<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
赤い食べ物

昨日、あまりの睡魔に負け、餃子を買って帰った。

いつもは普通の餃子を買うんだけれども、

辛い餃子ってのを買ってみた。

辛い餃子20個、普通の餃子60個。笑

見た目はこんな感じで、赤い。

おそらく、唐辛子の「赤」だと思われる。

普通の餃子も美味しいんだけど、

にんにくが入っていないからか、パンチに欠ける。

それでいつもラー油を大量に使うため、

そこに辛い餃子は、辛かった。笑

でも、美味しい。

やはり専門店の餃子は美味しいし、信頼できる。

そして何より楽で、

冷凍庫に入っているとかなり重宝する。

困った時のカレーならぬ、困った時のギョーザです。

しかしここ数日は暑いね。

ディズニーは暑くなる前までがチャンスだと

昨日、家からの経路を調べていた際、

お台場の位置を初めてちゃんと知るというね。笑

私の中では結構な衝撃だったんだけど・・・

行こうって話していた人が行かなさそうなので、

誰を誘おうかねぇ、、、

楽しければ、なんでもよし。

0
    やりたいことリスト

    友人と会うため、池袋へ。
    年に一度行くか行かないかくらいのレア地。
    東口が西武で、西口が東武で・・・混乱する。
    友人と別れてから、今ハマっている胡麻豆腐を求め、
    デパ地下を右往左往するが、
    これがなかなか見つからない。
    あるにはあるけれど、味噌ダレじゃなかったり、
    そもそも何も付いていなかったり。
    この味噌ダレが美味しいのに。
    そんな戦利品たち(↑)
    どれが一番美味しいか。
    胡麻豆腐って、子供のころは食べられなかった。
    友人とも、年取った話が大半であったが、
    味覚も年を取ってきた気がする。
    しかし、池袋って人がすごいのね。
    若い頃はそんなこと気にも留めていなかった。
    早々に買い物を済ませて帰宅して、
    目黒で下車して、やはりココが落ち着く、と思った。
    人が少ないからね。笑
    今、猛烈にサーカスみにいきたい。笑
    0
      美味しければ全て良し

      アリエナイだらけの一週間、ほとほと疲れた。

      月曜のメモ書き一枚からアリエナイ、

      火曜、アリエナイ一斉メールが送られてくる。

      何を勘違いしているんだか、と呆れたが

      相手にするのも面倒なので放っておくことにした。

      大人になってからの注意なり指摘なり

      してくれる人の存在は、本当に貴重だと思う。

      それさえしてもらえなくなったら、おしまいだ。

      そんな一週間の締めくくりは、久々の友人に会った。

      それがしの鳥料理屋さん!コースで頂いた。

      お料理はどれもこれも美味しかったし、

      私の心は、リッチレモンに奪われてしまった。

      いい味・・あれなら何杯でもいける。

      しお焼きそばまでペロリ、甘味は食べ放題。

      私が頂いたコースには入っていなかったのだが、

      すき焼きか何かの〆の卵ご飯?が美味しそうだった。

      今日は珍しく、夕刻3時くらいから

      お腹がグーグーいっていたから大満足。笑

      久々に会った友人は、アリエナイ高待遇な会社を辞め

      独立したようで、ずーっとその話を聞いていた。

      レベルが高すぎて私はいつも付いていけないのだが

      案の定、今日もよく分からなかった。チーン

      よく分からないけど、話が面白いんだよね。

      自分の知らない世界を知ることはいつでも面白い。

      「死ぬほど忙しくて、1ヶ月で1年分働いた」

      という彼に、暇を持て余している私は、

      雇用契約以外で仕事を下さい、と言っておいた。笑

      呼んでくれれば、いつでも駆けつけますよ。

      世の中にはすごい人がいるもんだよね。

      まだ20代だというのに、見据え方がすごい。

      世の中のためになることをしようと頑張っている人、

      純粋に応援したいと思った。

      ま、私は「鳥」に夢中だったんだけどね。笑

      おかげさまで元気がでた。

      ごちそうさまでした。

      0
        人生に「タラレバ」は、なし。

        気持ちのやり場を失くした私の自己との対峙タイム。

        毎度のことながら思うことだけれども、

        誰かさんの病気がよくなりますように、とか

        誰かさんがいつまでも元気でいられますように、とか

        皆、本当に優しくあたたかい心を持っているものだ。

        アイドルグループの子が、運命のいたずらにより、

        一生歩けない体になってしまった。

        道を歩いていただけで、そこに強風が加わっただけの

        本当に何気ない日常の一瞬に、起こったことだ。

        それをただの不運と呼んでいいものか、

        重大な人為的ミスによるものなのかは分からないが、

        まだ二十代半ばの若者の将来が

        大きく変わってしまった事実は変わらない。

        あの時、向こうの道を通っていたら・・・

        あの日、外出していなければ・・・

        そんな気持ちに苛まれて、悔やんだところで

        人生に「タラレバ」はないんだよね。

        どうその思いを消化しようか、

        私だったら途方に暮れてしまうと思う。

        それでもジブンのやりたいことを見出して、

        前を向いて生きてゆこう、と決めた彼女の

        勇気に敬意を、そんな彼女を応援したいと思った。

        私の誰かさんへの祈りもさることながら、

        「どうしたものか・・・」と嘆き混じりの本日。

        天候のように、人の心にも、雨が上がれば

        澄み渡るような青空が戻ることを願う。

        0
          ミュウミュウとの休日

          某所、去年はママのお腹にいたミュウミュウ。

          鯉のぼりさん、気持ちよさそうに泳いでいるねぇ。

          何かに夢中なミュウミュウ。

          男の子を超安産(2時間)で
          ポンッて産む夢を見たアタクシ。
          ダンナ登場せず、誰の子だか不明なんだが、
          「あ、ついてる」っていう確認をした記憶だけ
          鮮明に残っている。笑
          ミュウミュウにたくさん遊んでもらった。
          まだ言葉は発せられないけれど、
          いっぱいおしゃべりして
          ミュウミュウの笑いのツボを把握したし、
          ちゃんと意思疎通できているように感じた。
          ミュウミュウはサッチャンの事すきなんだもんね?笑
          ミュウミュウの歯が生えてきたのを
          一番最初に発見したのは、サッチャンだからね?笑
          そんな我らのお気に入りの一枚↓
          意外と子ども好きなんだという大きな発見をした。笑
          人生まだまだこの先、
          素敵な出来事がたくさんあるんだなぁ。
          0
            人がいない

            人が少ないように感じる。
            昨日の夜も、人が歩いていなかった。
            そんな連休の東京。
            暫しストレス社会からの開放。
            開放感がいきすぎて、先ほど
            素っ裸でバルコニーに出ようとしてしまった。笑
            楽しもう^ ^
            みなさまもよい連休を。
            0
              愛深き20年

              健康診断の日程を変更しようと思って、

              書類を見ていたら、ん・・・?

              年々オンナらしさがなくなっていくわ、

              と感じてはいたが、やはりそうだったのか。

              生えてくるの楽しみにしていよう。(コラ)

              男なのに、婦人科検診の項目が・・・

              しかも、このPCでは疚しいことを

              調べることはしていないはずなのに、

              「東京上○クリニック」の広告が出てくる。笑

              心を読まれているのだろうか。

              そんな心配すらないジブンに心配なんだけど。笑

              今日はこんなこと書くつもりじゃなかったのに。

              新生児が成人になる年月が流れても、

              こうして深い想いを紡いでくれる人の存在が

              実際どれだけあるのだろうと思う。

              「信じて待つ」こともまた至極難儀である。

              彼らの愛の深さは底なしだ。

              ー生きてる事が 時には辛くて

               素直になれない 自分を演じてた

               貴方を愛して 貴方に傷ついて

               愛と言う言葉の 深さに気付いた

              0