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to be

本日、いい夜だった。

おいしい食事と、安定のカラオケ。

ふと『TO BE』を歌っている時に、一瞬、

この人に当たり前のように

笑顔が戻ってよかったなぁ、、、

と思ったんだよね、一瞬。なんでか。

それでいいじゃないか、それ以上、何を望むのか。

自由な時間や気の抜ける時間や楽しいとか穏やかとか

そう思える時間をたくさん持てるようになったことは

本当に良かったと思うことなんだよね。

気を使って何も言わないのかもしれないが、

色んな状況が上手くいっているなら、それでよい。

お互いに、それぞれの場所で

幸せにいられればいいんだよね。

私は都合のいい人間にはならないが、

何かあったらまた頼っておくれ、というところだ。

そして、自分のシンプルな幸せとは何かを

時々、だが、真剣に考えることが増えた。

「いってらっしゃい」とか「ただいま」とか

「おいしい?」「ありがとう」「明日の予定は?」

帰る家がある、帰ってくる人がいる、

という幸せなのか。

意外とすきなのかもな、そういうことも。

シゴトにしても何にしても、

やはり自分が起こした行動で誰かが笑顔になるって

スゴイことなんだよね。

ずっと悶々としているこの感情の理由が

自分でもよく分からない。

なんかイライラするんだよね。欲求不満?

だからどうか責めないでおくれ、と思う。

勝手だけども。

責められたら、もうこれは離れるしかないもんね。

すでに離れた方がいいような気がする時もあるが。

笑わないのは、単純に楽しくないからで

それは正直なことなんだけど、

ミヤゾンが言っていた「自分の機嫌は自分で取る。

人に取ってもらおうとしない」っていうのは

大事だけど、なかなかできないものなんだよね。

さて、サプライザーの私、今年も動き始める。

その時一番すきな相手にしたいと思うものだが、

これには長期的な準備が必要だ。

そろそろ始めないと。

帝国ホテルの予約も必要だわ。笑

帰宅したら、大きなダンボールが届いていた。

何?と思ったら、アマゾンで昨日頼んだ↑だった。

メモパッド12冊・・・

これはこれで、が、がんばろう・・・。

とっとと退職できるように、がんばる。笑

若くて優秀な脳みそが欲しい。

ーガラクタを守り続ける腕は

 どんなに痛かったことだろう

 何を犠牲にしてきたのだろう

 決してキレイな人間にはなれないけれどね

 いびつに輝くよ

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    ひさびさにビックリしたこと

    気が病みかけていたこの数週間のうちに

    ひさびさに連絡を取り合った友人が、

    まさかの仕事を辞め、独立していた。笑

    どこか連れてって〜と思っていたのに

    ものすごーく忙しそうに働いている。

    なんならシゴト手伝うよー、

    暇を持て余しているから。笑

    どこでもいいからどっか行きたい。

    付き合って〜。

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      私はさわやかじゃないけれど

      若い男の子に、行きたいところを訊ねてみたら

      「静岡のさわやか」と返ってくる。

      静岡にさわやかって場所があるの?と思っていたら

      チェーンのハンバーグ屋さんだった。笑

      キミがさわやかか!と

      電車の中でひとりツッコミしていたら

      降り損ねそうになって、駆け込み下車した本日。

      9時頃帰宅して、骨つきバラ肉に

      コーラを投入して、煮込むこと30分強。

      スペアリブの完成。

      ハンバーグ作って差し上げようか?笑

      明日は私のきらーいな金曜日。

      ただでさえ憂鬱なのに、13日ってついちゃうよ。

      やだねー。無心で過ごすしかない。

      ストレスなのか寝ていないからなのか

      最近、後頭部あたりが痛い。

      言葉を発していなさすぎて、気が変になりそう。笑

      そして、箍が外れかけている。笑

      トモダチにも誰にも話したことないことを

      ちゃんと話せるひとには出会えるのだろうか。

      おそらく一人にしか言わないだろう

      その反応を見るのが少しばかりの楽しみでもある。

      人生一度っきり、たのしもう!

      エンジョイ週末!

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        元気になるうた

        すごーく長い文章を書いて、投稿を諦めた。

        私は正直でいたい、それでいて正直でいて欲しい。

        いやがると分かっていてやっているのか

        ただの思いすごしなのか、なんなのか。

        私はあなたを悪くなんて口外したこと一度もないし

        うそをついたりあざむいたりしたこともないからね。

        という気持ちだけを救いに過ごそう。

        諍いがきらいだーーーーーー

        なんだろう今のこの状況?

        周りの人たちも不思議に思っていることだろうね。

        これ以上クレバスが深刻化しないことを願うばかり。

        お互いの「思いやり」の問題なんだよね。

        どちらも大人げない、特にアタクシ。

        そういう人じゃない人を

        そうさせてしまっているのだろうか。

        人は自分を映す鏡だということを忘れずに。

        --口笛吹いて歩こう 肩落としてる友よ

         いろんな事があるけど 空には星が綺麗

         懐かしいあの公園にちょっと行ってみようか?

         最近忘れてること なんか思い出すかも

         あの頃の僕らには 守るものなどなくて

         夢ばかりこぼしては いつも暇を持て余してたね

         口笛吹いて歩こう 肩落としてる僕よ

         遠くで誰かのギター ゆっくりと空へ行く

         今も心の奥でざわつくあの気持ちは変わっていない

         でも… あの頃の僕ら今 人に頭を下げて

         笑ってはいるけれど 目に見えない涙こぼれるね

         口笛吹いて歩こう 肩落としてる友よ

         誰も悪くはないさ きっとそういうもんさ

         口笛吹いて歩こう 空には星が綺麗

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          また、よろしくね。

          シゴト帰りに、リーベルに寄った。

          季節のフルーツのクレープ巻き。

          すごいボリューム・・もちろんこれが夕飯代わり。

          この下に隠れているパンケーキがおいしかった。

          となりの席ではお品のよろしいおじいちゃまが

          ひとりで白ワインに、パンケーキを食していた。 

          おしゃれだなぁ・・・ 土地柄?

          お勘定を待っていたら、

          お店のこれまたとても品の良いおばあちゃまが

          「お花どうぞ。また、よろしくね。」と

          (たぶん)ガーベラを二輪差し出してくれた。

          なんでなのかはわからなかったけれど、うれしいね。

          けーちゃんのおばあちゃまに

          どこか雰囲気が似ていて、ジーンときた。

          愛らしい人生のセンパイに接すると

          いつまでも元気でいて欲しいって気になる不思議。

          ガーベラの花言葉

           ピンク:熱愛、崇高の愛、思いやり

           キイロ:究極の愛、親しみやすい、やさしさ

          ありがとうございます、またおじゃましまーす。

          このお店のとなりに、高級感あるラブなホがあって、

          女性がひとりで入っていくよ・・と思っていたら

          となりのバーに入っていっているだけだった。笑

          これだけ堂々とした入り口だと、逆に潔いわ。

          前に調べたことがあるのだが(なんでだ)、

          なかなか興味深い。

          どなたかご一緒してくださる?笑

          帰り歩きながら、なぜかこの歌を口ずさんでいた。

          月がよく見える道があるんだよね。

          今日は曇っていて見えなかったんだけど。笑

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            眠りという麻薬

            最近エックスばかり聴いている。

            新幹線すら通っていない、なーんにもない千葉県。

            しかしエックスという日本の誇りを忘れるなかれ。

            ヨシキという天才の生まれた場所よ。

            この映像の4:40くらいのところで、

            ヨシキがトシにニッコリ笑うところで泣いてしまう。

            ヨシキのトシへの大好きで、

            大好きでしょうがない気持ちが伝わってくる。

            愛に溢れたやさしい県民性ってところだろうか。笑

            このふたりを見ていると、

            家族以上の関係が存在することを思い知る。

            今でもすごく鮮明に覚えているんだけれども、

            小学生だった当時、まだ焼却炉って文化があって

            校舎の裏のグランドの端っこにあったその焼却炉に

            ゴミを捨てに友達と歩いていたんだよね。

            「ヒデ死んじゃったね。お葬式、すごかったね」

            みたいな会話をしながら歩いていたの。

            あの頃は、日本の音楽界の最盛期で

            いい音楽がたくさんあったけれど、

            大人になって改めて聴いてみて、

            こう色んな気持ちにさせられる歌はそう多くはない。

            さっき21歳の男の子と連絡をとっていたのだが、

            エックスのことも焼却炉の文化も知らないのかー

            と、今、ふと思った。笑

            そういうのも含めて世代が違うと楽しいことが多い。

            死んじゃった人は戻らないけれど、

            いつまでも後世に残るって意味で

            音楽や芸術、それを生んだ人は偉大なんだよね。

            尊敬。

             

            --Endless rain fall in my heart 心の傷に

              Let me forget all of the hate,

                      all of the sadness

             

             

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              やさしいひと

              友人ダニエルがアメリカから訪日中ということで、

              恒例の新宿西口待ち合わせ。

              「ヘーイ、ハウア〜ユ〜?」のHUG。

              さらにおっきくなっていたダニエル氏。笑

              彼の笑顔を見ると、なぜかとても嬉しくなる。

              「何かこっちから買っていくものある?」

              「その気持ちだけで十分だよ」なんて言ってたら

              早々に大層な頂き物をしてしまった。

              ODAKYUで買ってくれたみたい。笑

              その後、焼肉が食べたいというダニエルに連れられ、

              彼の方が詳しい歌舞伎町へ。

              彼女の写真を見せてもらったり、互いの家族の話や

              この二年の間に起こった色んな話しで盛り上がる。

              二年前に話したことを鮮明に覚えてくれていたり、

              私の仕事や家族のことを案じてくれたり、

              本当に心が綺麗で、やさしい人なんだよね。

              歯が痛い私のために、肉を切り刻んてくれたり。笑

              半袖で現れたダニエル、寒くないの?ってことで

              いったん彼の宿泊先へと上着を取りに行く。

              エアービー用のアパートメントなのか、

              キッチン以外は揃っているスタジオの作りの部屋。

              「シナモンシュガーのガム食べる?

               チョコミントすき?あげる」

              リュックから出てくるお菓子の山!サンタか!笑

              途中「ここは何?ラ ブホテル?」

              「そうそう、入ったことある?

               アメリカにはラ ブホテル的なものあるの?」

              「いや、モーテルだね。」

              性の異文化交流も欠かさない。笑

              そこからバーに入り、カンクンで飲み過ぎて、次の日

              ビーチで穴を掘って吐いて埋めてを繰り返した話やら

              なかなかの話に、お腹抱えて笑った。

              彼は今日から大阪、香港、シンガポール、

              タイ、台湾を巡ってまた東京に戻ってくる。

              5つ星ホテル、、ジェラス笑

              「何日に東京戻る?また会える?」

              こんなこと、滅多に言わないわ。笑

              良識人で、私は彼から「外国人の振る舞い」を

              いつも教えてもらっている。

              自分が外国人の立場になったとき、

              どう自国の人に接するのが正しいかというのを

              彼の言動から学ぶことが多いのだ。

              人として尊敬できるし、大好きな友人。

              もうかれこれ4年くらいの付き合い。

              気持ち的にどん底な今、

              大きい体のダニエルのギューは堪えるね。

              また数週間後をたのしみにがんばろう。

              日曜の夜って、明日の仕事がいつも楽しみだった。

              最近は、朝のカンファレンス(笑)もないし、

              相手が何を考えているのかもよく分からない。

              そちらが何も話してくれないのなら

              私もプライベートな話しは何も話さない。

              子どもの喧嘩みたい。苦笑

              コミュニケーションがうまくいかなくなると

              これまで地道に築いてきた信頼関係も揺らぐよね。

              大好きだけど、さすがに悲しい。

              寝よ。

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