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見なきゃよかった

大好きなピーナツバター。
これしか使わない。
けど、私は見てしまった・・・

「ショートニング」の文字を。
もう買わないかもしれない。笑
今日も少し控えめに塗った。笑
やはり、世の中、
知らない方が幸せなこともある。
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    だのになぜ

    いい夜。
    寛容な相手に乾杯。
    その人が悪いのではない、
    嫌いであるはずもない、
    なのに葛藤する名もなき思いの
    在りどころを模索する日々。
    みなに幸せで居てほしい。
    健康で笑っていてほしい。
    とは、思う。素直に。
    でもヤキモチは人を豹変させる。笑
    オラー!ウリャー!!という
    当てどころのない感情。
    傷つけないために冷却時間が必要。
    そんな時は東京タワーまで歩こう。笑
    ヤキモチ妬かないために
    結婚するとかなにか対策を。
    そして平和で良好な関係を末永く。
    老後も楽しくバカ笑い。
    出会わなければよかったなんて
    一瞬でも思った自分、病みすぎ。
    ごめんない、らぶ。
    大きくまあるく光る月のもと、
    楽しそうにニコニコしながら、
    リゾットをドリンクのように
    胃に流し込む目の前の人を見て、
    そんなことを思う夜。
    ひた歩く旅、計画しよう。
    楽しい相手だと、
    ただ歩いてる時間すら
    愛おしいよね。
    アタイだけ?
    ひとつだけ聞きたいこと、
    なぜかいつも聞き忘れる。
    ボケボケのアタイ、寝る。
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      うみ
      気持ちが落ち込むと行きたくなる場所、
      それは海(墓じゃなくてよかった笑)。
      だ〜れも居ない海でぼけーっとしたい。
      三浦好きなんだけども、
      前に(も、こんなことがあった)行ったら
      あまりに人が居なさすぎて怖くて泣きそうだった。
      お店も閉まるのが早すぎる。
      しかも今日はいつになく薄着だ。笑
      こんな時、運転ができない自分をひた悔やむ。

      治りかけのカサブタを
      ビリっと剥がす痛み、
      分かるかなぁ。
      痛くて泣けるんだよね。
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        相性の問題

        帰ろう。疲れた。胃が痛い。
        昼休みに東京タワー。
        全て自分の心を守るため。
        傷つけたくも傷つきたくもない。
        出会えて本当に幸せなのか、
        出会わなかった方が幸せなのか、
        それすらも分からない。
        と思うことがある。
        私の気持ちなど分かるわけない。
        誰も。
        隠したところで見えてますから。
        そういうところが本当に嫌。
        うまくやっていたと思ったら
        地の底に突き落とされる。
        その繰り返し。
        やっぱり無理なんだって思考に陥る。
        出会わなければよかったのにね。
        このよく分からない感情を
        知らずにも済んだのに。
        多分、お互いに、こんなに悲しい思いを
        人生で経験しなくて済んだのに。
        そんなことまで考えてしまう。
        息が出来ない。
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          惚れた方の負け

          一度信用できないと思うことがあった人とは、

          何もなかったかのようになったとしても

          本当にまっさらな状態には戻れない。

          というのが、私の持論。

          ほんの些細なことで、

          あの時ああだったもんなぁ、と蘇るし、

          この人はそういう人、と思い改めてしまう。

          私は嘘つきやずるい人間が大嫌いだ。

          がっかりするんだよね、そういう資質って。

          だから一緒に生きて行こうと思う人は、

          「一度でも信用できないと思わずに済んだ人」

          であった方がお互い心が健康でいられると思う。

          ずっと疑っていなきゃならないなんて、

          疑う方も疑われる方も不幸でしかない。

          逆に男の人にアドバイスするとしたら、

          勘の鈍い女性と結婚した方が幸せかもしれない。笑

          オンナはほんとーに勘の鋭い生き物だからね。

          ということを勘案して、

          やはりEBIZOは私の中でパーフェクトだなぁ。笑

          (あの海老蔵ではない。あの海老蔵に似ているだけ。)

          感性が似ていて、平和で、屈託なく笑う。

          いや、顔、かなり大事。

          怒り狂った顔も愛しい、くらいでないと。

          こんがり焼けた肌にほどよく引き締まった肉体。

          そしてニカっと笑うと覗かせる整った白い歯。

          おまけに私は男の人に「さち」と

          呼ばれることにものすごーーく弱い。

          そんなことをサラっとしてくる男。

          なんも言えねー。言いたくねー。である。

          骨抜きにされるってこういうことだわ。

          何番目でもよい、私の中に疑いはないのだから。

          白Tオソロコーデでデートしたい。

          水着も欲しい。

          はよ夏よ来い。

          新横浜に泊まり込みだな。笑

          そしてワイハに移住だな。笑笑

          30代っていいね、男も女も脂ノリノリで。笑

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            ぞろぞろと
            周りがバタバタと結婚しだした。
            こんな時間にお腹減った。

            駄作のショートケーキ。
            世界で一番やさしくて
            「世界で一番大好きー」と言われる
            マミーになれるだろうか。
            まだまだ修行が足りないな。
            愛する人たちの心と体を形成する、
            「食」って究極の愛だと思う。
            そんなことを思うなんて、
            私もすっかり年をとったもんだ。
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              お花ちゃんの備忘録
              色々ありそうで何もないが人で溢れている。
              品川駅はこの一言に尽きる。
              シックスペンスノンザリッチャーの
              キスミーを歌い出したら
              我が脳内にはお花が満開に咲いているということ。
              30代楽しいなぁ〜♪
              大事なのは価値観が合うかではなく、
              感性が似ているか、だと思うなぁ。
              「考え方」を近づけることはできるけれど、
              「感覚」を変えることは出来ない。
              男と女の脳は全く違うことを鑑みると、
              余計にそう思う。
              価値観が合う人と一緒にいればラクだろうが、
              感性の合う人と一緒にいれば楽しいと思う。
              感性は大人になってからじゃ育たないから、
              だからこそ根幹な気がするのよね。
              私は好きなひとの笑顔を守るためなら
              なんだってしたいと思っている。
              そして私は自分の直感を信じている。
              だから直感に従っていればよい。
              頭の中のお花畑が心地よければ、
              そこに腰を落ち着ければよいのだ。
              加えて、妄想というのは
              時にジブンを鼓舞してくれる
              魔法であることも覚えておくとよい。
              ただし、魔法というのは前触れもなく
              解けるものであることも心得ておくこと。
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